海外クロスボーダー– tax –
-
SMBC日興証券M&Aアドバイザリー
1918年創業、三井住友フィナンシャルグループ傘下のSMBC日興証券のM&Aアドバイザリー部門。上場企業・中堅以上の未上場企業を中核顧客に、業界再編・MBO・TOB・グループ再編・クロスボーダーM&Aを国内3拠点と海外ネットワーク連携で支援する。 -
SBI証券M&Aアドバイザリー部門
国内最大級オンライン証券のSBI証券。M&Aアドバイザリー部門でIT・フィンテック領域の中堅案件、事業承継、IPO支援、クロスボーダーまで幅広く対応。 -
株式会社SBI新生銀行(SBIしんせいぎんこう)
東京中央区本店の全国展開型銀行。旧日本長期信用銀行が前身で、SBIグループ傘下入りによりSBI新生銀行に改称。中堅・中小企業のM&A FA、事業承継アドバイザリーを提供。 -
株式会社静岡銀行(しずぎん)
1943年設立、しずおかFG中核の有力地方銀行。グループ会社「静銀経営コンサルティング」と連携し、静岡県・東海・全国・クロスボーダーのM&A・事業承継を支援。 -
株式会社西日本シティ銀行(NCB)
2004年誕生の九州最大級地方銀行。クロスボーダーM&A対応の国際ビジネス部署とバトンズ連携の小規模マッチングを両輪に、企業規模を問わない事業承継支援を展開。 -
株式会社商工組合中央金庫(商工中金)
1936年設立、政府と中小企業組合の共同出資による中小企業専門の政策金融機関。2024年4月にM&Aアドバイザリー部を新設し、M&Aサクシードと連携した全国規模のM&A・事業承継支援を組織的に展開している。 -
RSM汐留パートナーズ株式会社
2008年創業、東京・汐留を拠点とするワンストップ型プロフェッショナルファーム。2022年にRSM Internationalへ加盟し、約120カ国・51,000名超のネットワークでクロスボーダーM&A・IPO・事業承継をグループ横断で支援する。 -
株式会社肥後銀行
1925年創業、熊本県地盤の九州フィナンシャルグループ中核行。預金5兆円超の信用力を背景に、100%子会社の肥銀キャピタル(1996年〜・ファンド12本412億円)と、2024年設立の合弁会社「九州M&Aアドバイザーズ」(日本M&AセンターHD・玉山VCと共同)の3層体制で九州の事業承継M&Aを支援する。 -
ブルー・マーリン・パートナーズ株式会社
代表・山口揚平氏(元大手コンサルタントでM&A歴20年超)が率いる東京・西新宿の独立系ブティックファーム。大企業向けM&A・資本政策、戦略コンサル、新規事業開発をパッケージ提供し、丸紅・大阪ガスケミカル・みずほFG等を主要取引先に持つ。 -
アイザワ証券株式会社
1918年(大正7年)創業の旧藍澤證券を源流とする独立系中堅証券会社。資本金30億円、全国36店舗、従業員779名(2026年3月末)。中小企業庁「M&A支援機関登録制度」登録のFAとして株価レーマン方式の成功報酬型M&A支援を提供し、中小M&Aガイドライン第3版遵守宣言済み。台湾・香港・ASEANを含むアジアネットワークを活かしたクロスボーダーM&A・海外進出支援が強み。
