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朝日信用金庫

朝日信用金庫

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基本情報

会社名(正式)朝日信用金庫
本社所在地〒110-0016 東京都台東区台東2-8-2
設立年1923年
支援機関タイプ地域金融機関 / 金融機関(銀行・証券)
対応エリア関東
得意業種サービス業 / 製造業
手数料体系料金応相談
対応企業規模年商10〜30億円 / 年商1〜5億円 / 年商1億円以下 / 年商5〜10億円
特徴タグ中小企業特化 / 地方案件対応 / 後継者不在特化

強み

1923年創業の東京下町を中心とした老舗信用金庫。台東・墨田・江東・足立などの東京東部エリアに深く根差した取引先ネットワークを持ち、地元中小企業の事業承継ニーズに精通。自前の事業承継ファンド「朝日しんきん事業承継投資事業有限責任組合」を組成しており、M&Aに加えエクイティ支援も可能。

手数料体系

信用金庫の業務として、会員である中小企業・個人事業主向けに事業承継・M&Aに関する相談に応じる。専門M&A仲介会社やビジネスマッチングプラットフォーム(トランビ等)との連携による情報提供・マッチング支援を行い、自金庫の事業承継投資事業有限責任組合による出資参加も可能。料金は案件内容に応じて個別見積もり。

こんな売主におすすめ

  • 東京23区(特に台東・墨田・江東・荒川・足立)の中小企業経営者で、長年取引のある信用金庫を通じて事業承継・M&Aを相談したい方。地域密着型の親身なサポートを求める方、ファンドからの出資を含めた資本的解決策を検討したい方に適している。
目次

会社概要

朝日信用金庫は、1923年(大正12年)に産業組合法に基づく「有限責任信用組合都民金庫」として創業し、100年以上の歴史を持つ東京都心部を地盤とする信用金庫である。本店は東京都台東区台東2-8-2に置き、台東・墨田・江東・荒川・足立など東京東部を中心に多数の営業店を構える。東京証券取引所や繊維問屋街、伝統工芸に携わる中小企業群など多様な取引先に対し、長年にわたり地域密着型の金融サービスを提供してきた。理事長は伊藤康博氏、資本金は207億円、職員数は1,399人規模である。

サービス・料金

経営者の高齢化と後継者不在問題が深刻化する中、朝日信金は事業承継・M&A支援を法人向けソリューションの柱のひとつと位置付けている。取引先経営者からの相談窓口を営業店に設け、自金庫と提携する専門M&A仲介会社や事業承継プラットフォーム(トランビ等)への橋渡しを行う。自前の事業承継ファンド「朝日しんきん事業承継投資事業有限責任組合」を組成し、株式取得や資本参加による事業承継支援も可能にしている点が特徴。料金体系は仲介業務そのものは外部専門会社の基準に従うが、紹介・マッチング段階での相談は顧客取引先として基本無料で対応している。

代表者・登録状況

代表者は理事長・伊藤康博氏。朝日信用金庫は信用金庫法に基づく金融機関として金融庁の監督下で営業しており、銀行業務・信用金庫業務に関する各種届出を行っている。信用金庫単独でのM&A支援機関登録の有無は各取引先企業への個別対応状況によるが、提携仲介会社を通じた事業承継・引継ぎ支援事業の公的スキーム利用にも対応している。公式サイトは https://www.asahi-shinkin.co.jp/ にて最新情報を確認されたい。

朝日信用金庫 の公式サイトへ
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