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ピナクル株式会社

ピナクル株式会社

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基本情報

会社名(正式)ピナクル株式会社
本社所在地〒105-0011 東京都港区芝公園一丁目6番7号 住友不動産ランドマーク4階
設立年2004年
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / ブティックFA
対応エリア全国対応
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 不動産業 / 医療・介護・福祉 / 卸売・小売業 / 建設業 / 教育・学習支援 / 製造業 / 農林水産業 / 運輸・物流業 / 金融・保険業 / 飲食・宿泊業
手数料体系レーマン方式 / 中間金あり / 料金応相談 / 着手金あり
対応企業規模年商100億円以上 / 年商10〜30億円 / 年商30〜100億円 / 規模問わず
特徴タグ上場支援 / 業界特化型 / 海外クロスボーダー

強み

2004年9月設立、東京都港区芝公園に本店を置く独立系M&Aアドバイザリーファーム。代表取締役会長兼社長兼CEOの安田育生氏は元リーマン・ブラザース在日代表・元GEマネージングディレクターで、日本長期信用銀行に22年勤務し、M&A歴30年以上を誇る業界草分け。投資銀行・証券会社・コンサルティング会社・公認会計士事務所出身のプロフェッショナル集団が、特定の企業グループに依存しない独立・中立の立場で、M&Aアドバイザリー/クロスボーダーM&A/事業承継M&A/戦略コンサルティング/事業再生アドバイザリー/MBO等のサービスを提供する。最大の強みはクロスボーダー案件で、2009年以降、海外50カ国以上・450名以上のM&Aアドバイザーで構成されるグローバルネットワーク「IMAP(International M&A Partnership)」の日本唯一のパートナーとして、日本企業の対外M&Aおよび海外企業の対日M&Aを一貫サポート。IMAPグループ全体で年間200件超の成約実績を有し、ミドルマーケットM&Aでは会計系BIG4に匹敵するプレゼンスを確立している。2024年3月には東証プライム上場の山田コンサルティンググループ株式会社が発行済株式の70%を取得し子会社化、グループ資本力とコンサルティング機能の連携によりディール実行力が更に強化された。中小企業庁「M&A支援機関登録制度」の登録支援機関として「中小M&Aガイドライン(第3版)」を遵守し、職業紹介事業(許可番号 13-ユ-300528)も取得済み。

手数料体系

・料金体系の具体的な料率・最低報酬額は個別案件ごとに相談(料金応相談)
・受託形態に応じて着手金+中間金+成功報酬(レーマン方式を含む)で構成される一般的なFA型報酬体系
・クロスボーダーM&A・戦略コンサルティング等は別途リテーナ型も相談可能
・中小企業庁「M&A支援機関登録制度」の登録支援機関として「中小M&Aガイドライン(第3版)」を遵守
・職業紹介事業許可番号:13-ユ-300528(厚生労働大臣許可)

こんな売主におすすめ

  • ・海外企業への売却・買収(クロスボーダーM&A)を検討している日本企業
  • ・海外50カ国以上のM&AネットワークIMAPを活用したい売主
  • ・金融機関グループに依存しない独立・中立のアドバイザリーを希望
  • ・投資銀行出身プロフェッショナルによる高度なM&A助言を求めるオーナー
  • ・ミドル〜大型ディール(年商10億円超〜数百億円規模)に対応できるFAを探している
  • ・M&Aと戦略コンサルティングをワンストップで依頼したい
  • ・事業再生・企業再編を伴う複雑なディールを任せたい
  • ・MBO・TOB・買収防衛策等の高度な資本政策アドバイスを必要とする
  • ・山田コンサルティンググループとの連携(再生・人事・不動産等)を活用したい
  • ・業界再編・グループ再編の戦略検討段階から伴走してほしい
  • ・英語・外国語での交渉・DD対応力を重視する売主/買主
  • ・長期・複数年にわたるストラテジック・アドバイザリー関係を築きたい
  • ・中小M&Aガイドライン遵守の登録支援機関を選びたい経営者

会社概要:ピナクル株式会社は、2004年9月に設立された独立系M&Aアドバイザリーファームです。資本金1億円、本社は東京都港区芝公園一丁目6番7号 住友不動産ランドマーク4階(〒105-0011)で、代表電話は03-5408-7850。代表取締役会長兼社長兼CEOは安田育生氏で、日本長期信用銀行に22年、リーマン・ブラザース在日代表、GEマネージングディレクター・事業開発本部長などを歴任したM&A歴30年以上の業界草分けです。九州大学特任教授・多摩大学客員教授を歴任し、経済同友会幹事、一般社団法人東京ニュービジネス協議会理事、上場企業の社外取締役・顧問も務めています。2024年3月、東証プライム市場上場の山田コンサルティンググループ株式会社(代表取締役社長:増田慶作)が発行済み株式の70%を取得し、同社の子会社となりました。

サービス・料金:提供サービスはM&Aアドバイザリー、クロスボーダーM&A、事業承継M&Aアドバイザリー、戦略コンサルティング、事業再生アドバイザリー、職業紹介事業(許可番号 13-ユ-300528)。メソドロジーは予備段階(初期検討・手順確認・予備的株式価値評価)から、案件実行段階(対象企業アプローチ、意向表明書、基本合意書、デュー・ディリジェンス、株式価値評価、最終契約書交渉、クロージング)まで投資銀行型の一気通貫支援が特徴です。報酬体系は着手金・中間金・成功報酬(レーマン方式を含む)を組み合わせたFA型で、具体的な料率・最低報酬額は案件ごとに相談する個別見積り型となります。投資銀行・証券・コンサルティング会社・監査法人出身の経験豊富なプロフェッショナル集団が、特定の企業グループに依存しない独立・中立のポジションからサービスを提供します。

代表者・登録状況:代表の安田育生氏は、一橋大学経済学部卒業、京都出身。日本のクロスボーダーM&A黎明期から業界をリードしてきた存在で、M&A歴は30年以上に及びます。ピナクルは2009年以降、海外50カ国以上・450名超のM&Aアドバイザーで構成されるグローバル・ネットワーク「IMAP(International M&A Partnership)」の日本唯一のパートナーとして、IMAPグループ全体で年間200件超の成約を達成しており、ミドルマーケットM&Aでは会計系BIG4に匹敵する実績を有します。中小企業庁「M&A支援機関登録制度」の登録支援機関として「中小M&Aガイドライン(第3版)」の遵守を宣言しており、登録支援機関限定の補助金(事業承継・引継ぎ補助金 M&A専門家活用類型)の活用も可能です。山田コンサルティンググループ(プライム上場)の傘下となったことで、事業再生・組織人事・不動産など周辺機能との連携が一層強化されています。

ピナクル株式会社 の公式サイトへ
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