MENU
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
M&A仲介比較ガイド
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
M&A仲介比較ガイド
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
  1. ホーム
  2. 支援機関
  3. M&Aアドバイザリー(FA)
  4. ニューホライズン キャピタル株式会社

ニューホライズン キャピタル株式会社

ニューホライズン キャピタル株式会社

公式サイトを見る

基本情報

会社名(正式)ニューホライズン キャピタル株式会社
本社所在地〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-6 住友不動産日比谷ビル9階
設立年2006年
成約実績件数100件
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / ブティックFA
対応エリア全国対応
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 不動産業 / 医療・介護・福祉 / 卸売・小売業 / 建設業 / 教育・学習支援 / 製造業 / 農林水産業 / 運輸・物流業 / 金融・保険業 / 飲食・宿泊業
手数料体系料金応相談
対応企業規模年商100億円以上 / 年商10〜30億円 / 年商30〜100億円 / 規模問わず
特徴タグ地方案件対応 / 後継者不在特化 / 業界特化型 / 海外クロスボーダー

強み

2006年10月設立の独立系プライベート・エクイティ・ファンド運営会社。前身は2002年設立のフェニックス・キャピタルで、2006年10月の会社分割を経て現体制に。代表取締役社長CEOは安東泰志氏。グロース投資、創業オーナーの事業承継、大企業からのカーブアウト、業界再編型のプラットフォーム投資、過剰債務・業績不振企業の事業再生型バイアウトを投資ターゲットとする。開示済みエクイティ投資先50社超、ファンド全体では累計100社超の投資実績を有し、独立系ファンドとして最大級の累積運用資産総額2,700億円超を運用。投資先には三菱自動車(再生支援)、ティアック、東急建設、ツムラ、日立ハウステック、まぐまぐなど多様な業種の上場・非上場企業が含まれる。投資後は経営チーム強化、ハンズオン経営支援、ガバナンス強化、海外展開・成長戦略策定により企業価値向上を実現。中堅企業の事業承継・再生・カーブアウトに資金力と経営支援の双方を提供できる独立系ファンドとして長期の運用実績がある。

手数料体系

プライベート・エクイティ・ファンドのビークルを通じた投資型M&A。投資家(LP)からのコミットメント資金を運用し、対象企業への投資・株式取得を行う。料金体系はマネジメントフィー(運用報酬)+成功報酬型のキャリードインタレスト(投資収益分配)が中心で、投資先企業から仲介手数料を直接徴収する従来型のM&A仲介とはモデルが異なる。具体的なフィー水準・着手金・成功報酬の取扱いは、案件規模・投資ストラクチャー・スポンサーシップ条件により応相談。事業承継型バイアウト、カーブアウト、事業再生型M&A、上場企業の非公開化(MBO/LBO)など、ストラクチャー設計を含めたディール組成に対応する。

こんな売主におすすめ

  • 中堅企業のオーナー経営者で後継者不在に悩み、事業承継型バイアウト(ファンドへの株式売却)を検討する方
  • 大企業の事業部門・ノンコア子会社のカーブアウト売却を検討する企業
  • 業績不振や過剰債務でスポンサー型の事業再生M&Aが必要な経営者
  • 上場廃止・非公開化を視野にいれたMBO/LBOを検討する経営者
  • 海外展開や経営人材強化のためにPEファンドの伴走支援を求める中堅企業
  • 親族外承継により事業継続と従業員雇用維持を両立させたいオーナー
  • 数十億円〜数百億円規模のディールを安定的なビークルで実行したい売主
  • 業界再編やプラットフォーム投資を通じた成長戦略を共創したい経営者
  • 機関投資家からの長期マネーで腰を据えた経営支援を希望する企業
  • 短期的なフィップではなく中長期視点で企業価値向上を目指したい経営者
  • 仲介ではなく自己投資型のスポンサーを求める案件

会社概要
ニューホライズン キャピタル株式会社(New Horizon Capital Co., Ltd.)は、2006年10月に設立された独立系プライベート・エクイティ・ファンド運営会社である。前身は2002年に設立されたフェニックス・キャピタルで、2006年10月の会社分割を経て現体制に移行した。本社は東京都港区西新橋2-8-6 住友不動産日比谷ビル9階に置く。代表取締役社長CEOは安東泰志氏。投資対象はグロース企業、創業オーナーの事業承継、大企業からのカーブアウト、過剰債務・業績不振企業の事業再生型バイアウトと幅広く、業界再編型のプラットフォーム投資にも積極的である。

サービス・料金
典型的なM&A仲介・FAとは異なり、自己投資型のM&Aを中核とする。投資家(LP)からのコミットメント資金で組成したファンド・ビークルを通じて、対象企業の株式を取得する形でM&Aを実行する。料金体系はマネジメントフィー+成功報酬型のキャリードインタレストが中心で、売主・買主から仲介手数料を直接徴収する形ではない。事業承継型バイアウト、カーブアウト、再生型M&A、上場企業のMBO/LBO案件のスポンサーシップに対応し、案件規模やストラクチャーは応相談。投資後は経営チーム強化、ガバナンス整備、ハンズオン経営支援、海外展開・成長戦略策定により企業価値向上を実現する。

代表者・実績
代表取締役社長CEOの安東泰志氏は事業再生・PE業界における先駆的な経営者として知られる。開示済みエクイティ投資先50社超、ファンド全体では累計100社超の投資実績を有し、独立系ファンドとして最大級の累積運用資産総額2,700億円超を運用してきた。これまでの代表的投資先には三菱自動車(再生支援)、ティアック、東急建設、ツムラ、日立ハウステック、まぐまぐなど、上場・非上場を問わず多様な業種の中堅・大手企業が含まれる。中小企業庁のM&A支援機関登録番号は本記事公表時点で当社では公表されていない。

ニューホライズン キャピタル株式会社 の公式サイトへ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • 条件診断
  • 株式会社M&A Do
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別

© M&A仲介比較ガイド.

目次
NEXT STEP

条件に合うM&A支援機関を、もう一段深く比較する

タイプ、エリア、料金体系、得意領域を横断して確認し、相談前に候補を整理できます。

支援機関を探す 相談する