MENU
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
M&A仲介比較ガイド
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
M&A仲介比較ガイド
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 条件診断
  • 掲載・相談
  1. ホーム
  2. 支援機関
  3. M&Aアドバイザリー(FA)
  4. アドバンテッジパートナーズ株式会社

アドバンテッジパートナーズ株式会社

株式会社アドバンテッジパートナーズ

公式サイトを見る

基本情報

会社名(正式)株式会社アドバンテッジパートナーズ
本社所在地〒105-0001 東京都港区虎ノ門四丁目1番28号 虎ノ門タワーズオフィス17階
設立年1992年
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / ブティックFA
対応エリア全国対応
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 不動産業 / 医療・介護・福祉 / 卸売・小売業 / 建設業 / 教育・学習支援 / 製造業 / 農林水産業 / 運輸・物流業 / 金融・保険業 / 飲食・宿泊業
手数料体系料金応相談
対応企業規模年商100億円以上 / 年商10〜30億円 / 年商30〜100億円 / 年商5〜10億円
特徴タグ上場支援 / 後継者不在特化 / 海外クロスボーダー

強み

日本初のバイアウト専用ファンドとして1992年に創業し、30年超の歴史を持つ独立系プライベート・エクイティ・ファーム。創業以来MBI Fund I〜AP Fund VIIまでメインファンドを継続的に組成し、累計運用総額3,000億円超・投資先50社以上の実績を有する。東京・香港・シンガポール・上海・ムンバイにオフィスを展開しアジア全域でクロスボーダー案件に対応。コンシューマー、ヘルスケア、産業機械、テクノロジー、サービス等の幅広い業界での経営支援・組織開発・グローバル展開支援に強みを持ち、創業オーナー企業の事業承継から大手企業のカーブアウト・MBOまで多様な投資ニーズに応える。2018年にアドバンテッジアドバイザーズを設立し成長支援領域も強化、2019年には東京センチュリー株式会社との資本提携を発表。2021年からは再生可能エネルギー・サステナビリティ投資戦略も立ち上げ。

手数料体系

独立系プライベート・エクイティ・ファンドとして、ファンドGPによる管理報酬およびLP出資者への分配後に発生する成功報酬(キャリードインタレスト)を基本とする。M&A仲介の着手金・中間金・成功報酬レーマン方式とは異なる料金体系のため、投資検討時は個別相談で対応。投資スキーム(バイアウト/グロース投資/カーブアウト/再エネ投資 等)と案件規模に応じて条件を協議。

こんな売主におすすめ

  • 創業オーナーが自社の更なる成長と事業承継を両立させたい企業
  • 大手企業からのカーブアウト・MBO・親会社からの独立を検討する経営陣
  • 中堅〜大型バイアウト案件で実績ある投資家パートナーを求める方
  • 業界再編・統合のリードプレイヤーを必要とする経営者
  • ガバナンス・経営管理体制の高度化を求める企業
  • グローバル展開・アジア進出を加速させたい企業
  • IPOや戦略的セカンダリー売却を視野に入れる成長企業
  • コンシューマー・ヘルスケア・産業機械等の中堅企業オーナー
  • 30年以上の独立系PE運用実績ある投資家とパートナーシップを望む方
  • ESG・再生可能エネルギー領域での非連続成長戦略を志向する企業

株式会社アドバンテッジパートナーズは、1992年12月に笹沼泰助氏とリチャード・フォルソム氏により創業された日本最古参の独立系プライベート・エクイティ・ファーム。本社は東京都港区虎ノ門の虎ノ門タワーズオフィス17階に所在し、香港・シンガポール・上海・ムンバイの海外オフィスも展開する。MBI Fund I〜III、Advantage Partners Fund IV〜VII、InfleXion I・II、Asia Fund、AAGS(成長支援ファンド)、再生可能エネルギー・サステナビリティ投資戦略まで多彩なファンドを継続的に組成し、累計投資先は50社を超える。

独立系PEとして日本のミドル〜大型バイアウト市場をリードし、創業オーナー企業の事業承継、大手企業のカーブアウト・MBO、業界再編案件に幅広く対応。投資先にはダイエー再生やポッカコーポレーションのMBO等の歴史的案件のほか、コシダカホールディングス、Eストアー、やる気スイッチグループ、日本パワーファスニング、キット、山善、三菱鉛筆等多様な業界の中堅・大手企業が並ぶ。投資後はガバナンス強化・経営チーム高度化・組織開発・グローバル展開支援を通じて非連続成長を実現する。

2018年にはアドバンテッジアドバイザーズ株式会社を設立して成長支援領域を強化、2019年には東京センチュリー株式会社との資本提携を発表、2021年には再エネ・サステナビリティ投資戦略を立ち上げ、2026年には不動産投資戦略責任者として杉本健氏が参画。料金は独立系PE特有のファンド管理報酬+成功報酬(キャリードインタレスト)体系で、M&A仲介手数料体系とは異なるため料金応相談。

アドバンテッジパートナーズ株式会社 の公式サイトへ
  • 運営者情報
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • お問い合わせ
  • 条件診断
  • 株式会社M&A Do
  • 手数料体系別
  • 特徴別
  • 支援機関一覧
  • タイプ別
  • エリア別

© M&A仲介比較ガイド.

目次
NEXT STEP

条件に合うM&A支援機関を、もう一段深く比較する

タイプ、エリア、料金体系、得意領域を横断して確認し、相談前に候補を整理できます。

支援機関を探す 相談する