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株式会社M&Aクラウド

株式会社M&Aクラウド

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基本情報

会社名(正式)株式会社M&Aクラウド
本社所在地〒102-0083 東京都千代田区麹町1-4-4 ZENITAKA ANNEX 7F
設立年2015年
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / M&Aプラットフォーム / M&Aマッチング
対応エリア全国対応 / 関東
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 不動産業 / 医療・介護・福祉 / 卸売・小売業 / 建設業 / 教育・学習支援 / 製造業 / 農林水産業 / 運輸・物流業 / 金融・保険業 / 飲食・宿泊業
手数料体系完全成功報酬型 / 最低手数料あり / 月額固定
対応企業規模年商10〜30億円 / 年商1〜5億円 / 年商1億円以下 / 年商30〜100億円 / 年商5〜10億円 / 規模問わず
特徴タグIT/SaaS特化 / スモールM&A対応 / 中小企業特化 / 後継者不在特化 / 業界特化型

強み

「テクノロジーの力でM&Aに流通革命を」をミッションに掲げ、東京都千代田区麹町に本社を置く2015年設立のM&A特化Fintechカンパニー。M&Aマッチングプラットフォーム「M&Aクラウド」のほか、資金調達・事業シナジー獲得を支援する「資金調達クラウド」、自社直営のM&Aアドバイザリー部門「MACAP(M&A Cloud Advisory Partners)」、M&Aアドバイザー向けインフラ「M&Aクラウドエージェント」を展開する複合型プラットフォーマー。買い手企業3,100社以上が登録し上場IT企業の35%以上が利用するなど、戦略買収意欲の高い大手・上場企業の母集団形成に圧倒的な強みを持つ。買い手と売り手経営者が直接交渉できるセルフ型マッチング設計により、大手仲介に比べて透明性・スピード感が高い。創業者陣はジャフコ/インキュベイトファンド、ミクシィ元COO、ドワンゴ出身など事業会社・VC・テックの経験を併せ持つ。

手数料体系

売り手は完全無料(着手金・中間金・成約手数料すべて0円)。買い手企業は成功報酬型でクロージング時に成約金額の3%を支払う仕組みに加え、買い手向けM&A広告掲載プラン(月額制)を組み合わせるビジネスモデル。これにより売り手は無料で買い手企業へ直接アプローチが可能。中小M&Aガイドライン(第3版)遵守を宣言した中小企業庁登録M&A支援機関。

こんな売主におすすめ

  • IT・SaaS・テック企業を売却したい経営者
  • 資金調達と並行してM&Aによる成長加速を検討する売主
  • 戦略的買収意欲の高い上場企業に直接アプローチしたい売主
  • 仲介を介さず買い手経営者と直接交渉したい売主
  • 売却価格3億円以上の事業・株式譲渡を検討する売主
  • ベンチャー・スタートアップで成長型イグジット(M&A)を狙う売主
  • 後継者不在で経営継続のため第三者承継を検討する売主
  • 完全成功報酬で売却したい売主(売り手側コスト負担を避けたい)
  • M&A初心者で広告型マッチングを試したい売主
  • デジタル媒体・Webサービス・SaaSプロダクトを譲渡したい売主
目次

会社概要

株式会社M&Aクラウドは2015年12月7日設立、〒102-0083 東京都千代田区麹町1-4-4 ZENITAKA ANNEX 7Fに本社を置くM&A特化のフィンテック企業。資本金10億円(資本準備金等を含む)。「テクノロジーの力でM&Aに流通革命を」をミッションに、M&Aマッチングプラットフォーム「M&Aクラウド」、資金調達・シナジー獲得型プラットフォーム「資金調達クラウド」、自社直営アドバイザリー部門「MACAP(M&A Cloud Advisory Partners)」、M&Aアドバイザー向けインフラ「M&Aクラウドエージェント」、IT・スタートアップ特化の「StartupM&A Advisory」を展開する複合型プラットフォーマー。インキュベイトファンド、SMBCベンチャーキャピタル、かんぽNEXTパートナーズ、日本郵政キャピタル、博報堂DYベンチャーズ、三菱UFJキャピタル、STRIVE、Skyland Ventures、ハヤテインベストメント、ファインドスター、ディ・ポップスグループ、正栄産業など、大手VC・CVCから幅広く出資を受けている。

サービス・料金

主力サービス「M&Aクラウド」は、買い手企業が自らM&A広告を出稿し売り手とオンライン上で直接マッチングする国内独自のセルフ型プラットフォーム。登録買い手企業は3,100社以上、上場IT企業の35%以上が利用するなど、戦略的買収意欲の高い母集団を形成。料金体系は売り手企業は完全無料(着手金・中間金・成約手数料すべて0円)で利用可能、買い手企業は成功報酬型(クロージング時に成約金額の概ね3%、最低150万円)に加え月額制の広告掲載プランを組み合わせるビジネスモデル。仲介ではなくマッチングを起点に、必要に応じて自社FAチームMACAPがアドバイザリーを提供。売り手は買い手経営者と直接交渉できるため、大手仲介に比べ透明性とスピードが高い。サービス対象はIT・SaaS・テックを中心としつつ、近年は全業種・全国対応へ拡大している。

代表者・登録状況

代表取締役Founderは前川拓也氏(ホクレン農業協同組合連合会を経てeコマース事業moremoreを2014年に創業、2年で事業売却。その経験からM&Aクラウドを共同創業)。Founderの及川厚博氏(マクロパス株式会社創業者、Forbes NEXT UNDER 30選出)。取締役にはジャフコ海外投資部門・インキュベイトファンド代表パートナーの本間真彦氏、はてな副社長・ミクシィCOOとして時価総額を160億円から5,000億円超へ拡大、スマートニュースSVPを歴任した川崎裕一氏が就任するなど、事業会社・VC・テック出身の経営陣を擁する。「中小M&Aガイドライン」遵守を宣言し、中小企業庁M&A支援機関として登録される業界の主要プレーヤー。

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