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三菱UFJキャピタル株式会社

三菱UFJキャピタル株式会社

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基本情報

会社名(正式)三菱UFJキャピタル株式会社
本社所在地〒103-0027 東京都中央区日本橋2丁目3番4号 日本橋プラザビル7F
設立年1974年
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / ブティックFA / 金融機関(銀行・証券)
対応エリア中部 / 全国対応 / 近畿(関西) / 関東
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 医療・介護・福祉 / 製造業 / 金融・保険業
手数料体系料金応相談
対応企業規模規模問わず
特徴タグIT/SaaS特化 / 上場支援 / 医療・介護特化 / 業界特化型 / 海外クロスボーダー

強み

三菱UFJフィナンシャル・グループ系の金融系ベンチャーキャピタル。1974年設立で本邦VC黎明期から半世紀にわたる投資実績を有し、創業以来のIPO関与社数は930社以上と業界屈指の実績を誇る。資本金は29億5千万円。三菱UFJ銀行、三菱UFJ信託銀行、三菱ケミカル、東京海上日動火災保険、明治安田生命、SMBC日興証券、三菱商事、三菱重工業、三菱電機、三菱UFJ証券ホールディングスなど三菱グループ・主要金融機関を主要株主に置き、グループの総合力を活用した投資先支援が強み。基幹ファンド「三菱UFJキャピタル10号投資事業有限責任組合」(2025年4月設立)を含む9シリーズに加え、ライフサイエンス特化のMUFGメディカルファンド(LSファンド3号・4号)、日本・台湾連携のGolden Asia Fund III(日台ファンド3号)、農水ファンド、OiDEファンドなど特化型ファンドを多数運用。シード〜レイトステージのIT、ライフサイエンス、ディープテック、ヘルスケア領域を中心に投資し、AnyMind Group、モンスターラボホールディングス、トリドリなどの上場関与実績を有する。

手数料体系

ベンチャーキャピタルとしての投資事業のため、M&A仲介の手数料体系(着手金・中間金・成功報酬・レーマン方式等)は適用されない。投資後の支援はファンド管理報酬およびキャピタルゲイン分配の枠組みで提供。投資先のM&Aエグジット時は三菱UFJ銀行・三菱UFJモルガン・スタンレー証券などグループ各社と連携し、別途FA契約またはアレンジャー契約に基づく対応を行う。

こんな売主におすすめ

  • 三菱UFJフィナンシャル・グループのネットワークを活用したい成長企業
  • 将来的にIPOまたはM&Aによるエグジットを視野に入れているスタートアップ
  • ライフサイエンス・バイオ・ヘルスケア領域で資金調達と業界知見支援を求める企業
  • ディープテック・先端技術領域で長期目線の資本を必要とする企業
  • IT/SaaS分野で成長資金とハンズオン支援を必要とする企業
  • 台湾・アジア展開を視野に日台クロスボーダー連携を図りたい企業
  • 国内屈指の老舗VCからのバリデーションを得たい企業
  • シード〜レイトステージ各段階で継続的な追加投資を検討する企業
  • 大手金融機関・三菱グループとの事業提携を希望する企業
  • 半世紀の投資ノウハウを背景にしたガバナンス・経営支援を受けたい企業

三菱UFJキャピタル株式会社(Mitsubishi UFJ Capital Co., Ltd.)は、1974年8月設立の三菱UFJフィナンシャル・グループ系ベンチャーキャピタル。本邦VC黎明期から半世紀にわたる投資実績を有する金融系VCで、本社は東京都中央区日本橋プラザビル7階に置き、大阪支社(中央区伏見町・三菱UFJ銀行大阪ビル別館)、名古屋支社(中区錦・三菱UFJ銀行名古屋ビル)を展開。資本金29億5千万円、役職員数は2026年1月時点で96名(派遣含む)。主要株主は三菱UFJ銀行・三菱UFJ信託銀行・三菱ケミカル・東京海上日動火災保険・明治安田生命・三菱UFJファクター・三信・SMBC日興証券・三菱重工業・三菱電機・三菱商事・三菱UFJ証券ホールディングスなど三菱グループ各社で、グループの総合力を活用した投資先支援が特徴。

基幹ファンドとして「三菱UFJキャピタル10号投資事業有限責任組合」(2025年4月設立)を含む9シリーズを運用するほか、ライフサイエンス特化の「MUFGメディカルファンド(LSファンド3号)」「LSファンド4号」、日本・台湾をつなぐ「Golden Asia Fund III(日台ファンド3号)」、東北6次産業化サポート投資事業有限責任組合(農水ファンド)、OiDEファンド投資事業有限責任組合など特化型ファンドも組成・運用。シード〜レイトステージのIT、ライフサイエンス、ディープテック、ヘルスケア、サステナビリティ領域に投資し、創業以来のIPO関与社数は930社以上を数え、AnyMind Group、モンスターラボホールディングス、トリドリなど上場関与企業も多数。投資先のIPO・M&Aエグジット時は三菱UFJ銀行・三菱UFJモルガン・スタンレー証券との連携で買い手候補ネットワーク提供、譲渡条件交渉支援を行う。

代表取締役社長は小島拓朗氏、代表取締役副社長は宝子山真史氏、常務取締役に服部芳生氏、取締役に九鬼隆成氏・松田康文氏が就任。三菱UFJ銀行専務執行役員の田中琢哉氏、三菱UFJ信託銀行取締役常務執行役員の大塚浩一氏、東京海上日動火災保険常務執行役員の武元忠雄氏、明治安田ビルマネジメント代表取締役会長の大西忠氏が非常勤取締役として加わり、三菱・MS&AD・明治安田の三大金融資本のガバナンスを受ける体制。直近の主な動きとしては2025年4月の三菱UFJキャピタル10号ファンド設立、2023年4月のLSファンド4号設立、2021年12月のGolden Asia Fund III設立がある。中小企業庁M&A支援機関登録番号は当社公表情報として確認できないため空欄としており、登録状況の最新情報は同社公式サイトおよび中小企業庁登録機関リストを参照されたい。

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