基本情報
| 会社名(正式) | 長島・大野・常松法律事務所 |
|---|---|
| 本社所在地 | 〒102-0094 東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町 紀尾井タワー |
| 設立年 | 2000年 |
| 支援機関タイプ | M&Aアドバイザリー(FA) / 弁護士事務所 |
| 対応エリア | 全国対応 |
| 得意業種 | サービス業 / 不動産業 / 卸売・小売業 / 製造業 / 金融・保険業 |
| 手数料体系 | 完全成功報酬型 / 着手金あり |
| 対応企業規模 | 年商100億円以上 / 年商10〜30億円 / 年商30〜100億円 |
| 特徴タグ | 弁護士連携 / 業界特化型 / 海外クロスボーダー |
強み
五大総合法律事務所の一つ。M&A・コーポレート・銀行金融・キャピタルマーケッツで国内屈指の実績。PEファンドの投資・エグジット支援、米欧アジアでのクロスボーダーM&Aの日本側カウンセルとして機能。
手数料体系
タイムチャージ+成功報酬。
こんな売主におすすめ
- 上場企業・大型未上場企業の業界再編、PEファンドの投資・エグジット、米欧アジアでのクロスボーダーM&Aを検討する企業。
長島・大野・常松法律事務所は、東京都千代田区紀尾井町に本部を置く五大総合法律事務所の一つ。M&A・コーポレート・銀行金融・キャピタルマーケッツの分野で国内屈指の実績を持ち、上場企業の業界再編、PEファンドの投資・エグジット、クロスボーダーM&Aを中心にリーガル支援を提供する。
株式譲渡・事業譲渡・合併・株式交換・三角合併・TOB・MBO・LBOなどの多様なスキームに対応し、独禁法・税法・労働法・規制業種法等の関連諸法律を横断的に処理。海外法律事務所との緊密なネットワークにより、米国・欧州・アジアでのクロスボーダーM&A案件の日本側カウンセルとして機能する。
