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プルータス・マネジメントアドバイザリー

株式会社プルータス・マネジメントアドバイザリー

公式サイトを見る

基本情報

会社名(正式)株式会社プルータス・マネジメントアドバイザリー
本社所在地〒100-6035 東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング35階
設立年2017年
支援機関タイプM&Aアドバイザリー(FA) / ブティックFA / 中堅・専門仲介会社
対応エリア中部 / 九州・沖縄 / 全国対応 / 近畿(関西) / 関東
得意業種IT・Web・SaaS / サービス業 / 不動産業 / 医療・介護・福祉 / 卸売・小売業 / 建設業 / 教育・学習支援 / 製造業 / 農林水産業 / 運輸・物流業 / 金融・保険業 / 飲食・宿泊業
手数料体系中間金あり / 完全成功報酬型 / 料金応相談 / 月額固定 / 着手金あり
対応企業規模年商100億円以上 / 年商10〜30億円 / 年商30〜100億円 / 規模問わず
特徴タグIT/SaaS特化 / 上場支援 / 中小企業特化 / 後継者不在特化 / 業界特化型 / 海外クロスボーダー

強み

株式会社プルータス・マネジメントアドバイザリーは、企業価値評価の専門機関である株式会社プルータス・コンサルティング(東証スタンダード上場:プルータスコンサルティングを中核とするプルータス・グループ)から2017年1月にスピンアウトしたブティック型のM&Aアドバイザリーファーム。代表取締役会長は野口真人氏(みずほ銀行・JPモルガン・チェース銀行・ゴールドマン・サックス証券を経て2004年にプルータス・コンサルティングを設立、京都大学経営管理大学院特命教授)、代表取締役社長は門澤慎氏(公認会計士・博士(経営科学)、京都大学経営管理大学院博士課程修了)。最大の特徴は「ワンサイドアドバイザリー」で、売り手と買い手の利益相反を排除するため、片側にのみ立ち、クライアント利益の最大化に集中する。M&Aにおける株式価値算定・公正性意見書(フェアネス・オピニオン)・FA業務において、母体プルータス・コンサルティングが毎年300件超の企業価値評価を実施してきた知見・モデルを継承。チームは公認会計士、ベンチャーキャピタル、IT関連事業会社出身者で構成され、ベンチャー企業のEXIT支援(M&A)、親族外事業承継、子会社/ノンコア事業売却(組織再編)、買い手向け戦略的M&Aアドバイザリーまで幅広く対応する。中小M&A支援登録機関、東京・大阪・名古屋・福岡の4拠点体制で、テクノロジー/IT領域に強い18名の少数精鋭ファーム。

手数料体系

ワンサイドアドバイザリー(片側代理)に特化したFA業務を展開。料金体系は公式サイト上では公表しておらず、案件規模・難易度・対応エリア・スキーム(株式譲渡/事業譲渡/会社分割/合併等)に応じて個別見積り。M&A支援機関に係る登録制度(中小M&A支援登録機関)の遵守事項として、契約締結時に手数料体系(着手金・中間金・成功報酬の発生条件と料率)を文書で明示。中小M&Aガイドライン(第3版)の遵守を宣言。

こんな売主におすすめ

  • 親族外承継(事業承継)を検討する中小企業オーナー
  • 会計士・元VC・IT事業会社出身者によるテクノロジー/IT領域に強いFAを求めるオーナー
  • ベンチャー企業のEXIT戦略としてM&Aを真剣に検討する起業家・経営株主
  • 子会社/ノンコア事業のカーブアウト売却(組織再編)を進めたい上場企業
  • 買い手として戦略的M&A(成長戦略・新規事業・オープンイノベーション)を進めたい企業
  • 仲介会社の両手手数料モデルを避け、片側代理(ワンサイドFA)で利益相反を排した助言を求める経営者
  • 企業価値評価・公正性意見書(フェアネス・オピニオン)の精度を重視する売主・買主
  • プルータス・コンサルティングのバリュエーション知見を活かした株価算定を望む企業
  • 複数株主間の利害調整が必要なベンチャー企業の譲渡案件
  • 医療・ヘルスケア、製造業、エンタメ、EC関連、人材、ドローン、IT等幅広い業界の中堅企業オーナー
  • 東京・大阪・名古屋・福岡の主要4都市圏で対面でのコンサルティングを希望する売主・買主
  • 中小M&Aガイドライン(第3版)の遵守を宣言した登録支援機関で進めたい経営者
  • 京都大学経営管理大学院や日経セミナーで講師を務める専門家による高品質なFA業務を求める企業

会社概要:株式会社プルータス・マネジメントアドバイザリーは、企業価値評価の専門機関である株式会社プルータス・コンサルティング(東証スタンダード上場のプルータス・グループ中核会社)から2017年1月にスピンアウトしたM&Aアドバイザリー専業のブティックファームです。本社は東京都千代田区霞が関3-2-5 霞が関ビルディング35階で、大阪(梅田・ヒルトンプラザウエスト19階)、名古屋(名駅・エニシオ名駅16階)、福岡(博多・NMF博多駅前ビル2階)にもオフィスを構える4拠点体制。従業員18名の少数精鋭ファームで、中小M&A支援登録機関として中小企業庁の「M&A支援機関に係る登録制度」に登録、中小M&Aガイドライン(第3版)の遵守を宣言しています。

サービス・料金:最大の特徴は「ワンサイドアドバイザリー(片側代理)」で、売り手・買い手いずれか一方の側に立ち、利益相反を排除してクライアント利益の最大化を追求する点です。セルサイドFAでは「親族外事業承継」「子会社・ノンコア事業の売却(組織再編)」「ベンチャー企業のM&AによるEXIT」を主要サービスとし、バイサイドFAでは「成長戦略・市場開拓に向けた戦略的M&Aアドバイザリー」を提供。M&Aアドバイザリーに加え、母体プルータス・コンサルティングが毎年300件超実施する企業価値評価のノウハウを継承した株式価値算定・公正性意見書(フェアネス・オピニオン)にも対応します。料金体系は案件規模・難易度に応じて個別見積り(M&A支援機関登録制度の遵守事項として契約締結時に手数料体系を文書で明示)。

代表者・登録状況:代表取締役会長は野口真人氏(京都大学経済学部卒、みずほ銀行・JPモルガン・チェース銀行・ゴールドマン・サックス証券を経て2004年にプルータス・コンサルティングを設立、京都大学経営管理大学院特命教授)、代表取締役社長は門澤慎氏(マツダ株式会社、監査法人A&Aパートナーズ、有限責任監査法人トーマツ、プルータス・コンサルティングを経て2017年に同社を設立。慶應義塾大学経済学部卒、京都大学経営管理大学院博士課程修了、公認会計士、博士(経営科学))。中小M&A支援登録機関として、ソフトバンクや京都大学経営管理大学院、日経セミナー等での講演実績も豊富。グループ企業はプルータス・コンサルティング、プロフィンクス株式会社等。テクノロジー・IT領域に強く、ベンチャー企業のEXIT支援に多数の実績を持ちます。

プルータス・マネジメントアドバイザリー の公式サイトへ
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